
自慢じゃないが僕は昔から絵心のなさには自信を持っている。
小学校二年生の時、図画工作で五段階評価で2をとって兄貴から「や〜い、に〜、に〜」とバカにされて今でもコンプレックスを持っているのだ〜。
クソッ、あの時、塩見先生が少なくとも3をつけていてくれたら、こんな悲しい思いをしなくてよかったのに…。
が、しかし…、ライブのチラシはいつもパソコンで作るのだが、もうネタも尽きて、初心に帰る意味でも手書きにしてみたのだ。
あ〜、やっぱりヘタクソだ〜。
それに字までも〜(泣)。
落ち込んでいるのでライブ告知は写真のヘタクソなチラシを見てください。
やっぱり塩見先生、恨んでやる〜。もう亡くなってると思うけど…。
- 2009/10/28(水) 02:39:25|
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義田秀司、女王蜂、ロック病院、Silver than Gold、木村三郎、グレープフルーツムーン、アオダチ×2、木村久志、高橋直人、高山右近トリビュート、KEN、大野木一彦ブルースバンド
なかなかみんな思い出深い。
ご希望の方はご相談ください。
- 2009/10/23(金) 21:15:57|
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最近巷のライブは対バン数が多い。
僕としては2対バンが理想なんだけど、スローハンドでは集客面を考えると安全策を取って3対バンとすることが多い。
それでも僕としては、いかにイベントとして来ていただいたお客さんが楽しんでもらえるかを考えながらブッキングには苦労している。
どこかのライブハウスのように毎日5つや6つものバンドにノルマを課したり出演料を取ったりはしたくない。
店側だけがリスクを回避して、あとをミュージシャンとお客さんに押し付けるのはいかがなものか。
だいたいそういう所はお目当てのバンドが出たらそのお客さんたちは他のバンドを見ずにすぐに帰ってしまう。
先日、素敵なライブが終わったあと、ミュージシャン達に次のブッキングの打ち合わせをしていた時のことだが、そのブッキングが素晴らしいものになってしまった。
こういう時が順番に悩むのだ。
よしっ、当日本番直後に公開くじ引きで決めよう!
くじ引き自体もパフォーマンスだ。
みんな〜、最初から来て最後まで残れよ〜。
損するぞ〜。
ということで祇園祭のくじ取り式よろしく、「スローハンドくじ取りライブ」行います。
来年1月は1本決まったけど、12月に前倒しで1本やるかもしれません。
皆様、よろしくお願いします!
追伸:リハーサル中にたまに「〇〇さんは何番目ですか?」って電話がかかってきます。
業務上ちゃんと教えますが、心の中では「知ってるけど教えない。みんないいから最初から来て〜。」って呟いているのです。
- 2009/10/21(水) 21:59:08|
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当店でもおなじみのカメラマン、岩井正樹氏が東京の高田光男氏と二人で織り成す写真展。
デジタルフォトフレームでループ再生。
酒を飲みつつ何気なく眺めたり、酒の肴としてネタにするのもよし。
今年いっぱいスローハンドにて展示中。
皆様、一度お越しくださいませ。
- 2009/10/05(月) 10:19:03|
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昨夜やっと新しい便座が届いた。
ネットで見つけた格安のやつ。
本当は木目調のが欲しかったんだけど売切れで真っ黒のやつに。
白と黒のコントラストがなにげにいい感じ。
- 2009/10/03(土) 14:52:15|
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